三全沿革

 会社沿革    - History -       
昭和31年 1月 塩尻町大門にて三友舎製作所として事業開始。
昭和32年 7月 名称を三全プレス工業株式会社として改め資本金88万円で法人組織とする。
昭和43年 4月
宗賀工場を塩尻市大門1番町へ移転し、マイクロモーター・テープレコーダーの組立を開始。
昭和45年 8月 業務拡張のため大門桔梗ヶ原へ工場を新築し全面移転。 
昭和46年11月 資本金を1000万円に増資。 
昭和50年10月 従業員の福利厚生施設として、塩尻市みどり湖畔に保養所完成。 
昭和51年 8月
業務拡張のため、松本市内田へ 松本工場を開設、サウンド8m/mカメラ組立を開始。
昭和53年 6月 切削加工部門を本社から分離、神林工場を開設、移転。 
昭和55年 7月 業務多様化に合わせ社名を変更。三全精工株式会社とする。 
昭和57年11月 寿工場を開設、プリンターの完成品組立の増強。 
昭和58年 9月 神林工場、組立ライン工場に改造、OA機器ユニット生産体制強化。 
昭和59年11月 資本金3200万円に増資。 
昭和62年 7月 管理棟を取得、資材業務のセンターとする。 
昭和62年 7月 創立30周年記念式典挙行、記念事業として塩尻市に100万円の寄付。
昭和63年12月 資本金5000万円に増資。
平成 2年 2月 プレス部門充実のため、小野事業所を開設。 
平成 2年 4月 中小企業合理化モデル工場に指定される。 
平成 3年 1月 業務拡張のため、現地へ本社工場新築全面移転。 
平成 3年 7月 長野県労働基準局長より職場安全優秀賞を受賞。 
平成 7年 9月 長野県労働基準局長より労働衛生努力賞を受賞。 
平成 9年10月 松本工場、寿工場を統合して 大門工場(クリーンルーム)を開設。
平成10年 4月 北工場をプレス工場として開設。 
平成10年 9月 ISO9002を取得。 
平成14年12月 ISO9001(2000年版)を取得。 
平成16年 1月 ISO14001を取得。 
平成17年 6月 SANZEN SEIKO THAI LTD. (三全精工タイ工場)設立
平成17年10月 ISO14001(2004年版)に規格変更。 
平成19年 6月 カーナビ、 SLIDEASSY品、デジタルカメラ電池ケース立上げ量産化 
平成19年11月 タイ工場 土地・建物取得 3.3ライ(2250㎡) 
平成19年10月 創立50周年記念式典挙行、記念事業として塩尻市に100万円の寄付。
平成20年 3月 大型プレス機 AIDA300t 導入 
平成20年 7月 タイ工場  ISO9001取得
平成21年 5月 タイ工場 ISO14001取得
平成21年 7月 タイ工場  隣接工場の賃貸契約  土地3.5ライ 建物1,875㎡
平成21年 9月 ISO9001(2008年度版)に規格変更
平成22年 5月 5連AIDA110tプレスRYロボットライン 導入
平成23年 8月
マキノ立型マシニングセンター V-77L 
三菱電機ワイヤー放電加工機 NA2400P導入
平成24年 6月 5連AIDA110tプレスRYロボットライン 2ラインに増設。10連化実現。
平成27年 3月 東京精密 三次元測定器 3台目導入。
平成29年 6月 ISO9001、ISO14001(2015年度版)規格変更認証取得。
平成29年 7月 シミュレーション解析ソフト (CAE)新規導入。